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		<title>出会いの最新常識。これを知らないと大変。</title>
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		<description>出会い系サイトは年々変化しています。当サイトでは出会いの情報を完結に分かりやすくお伝えしています。</description>
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		<title>出会い系の事実</title>
		<description>ウソのような本当の話ですが、

返事を貰えれば、逢える確立はほぼ１００％なんです。

まず、出したメールの返事をもらうこと、実はこれが一番難しいことです。出会い系サイトの男女の比率を考えると、圧倒的に男性が多いのが常識です。

吟味に吟味を重ねた相手から返事がきたとき…こっそりガッツポーズをとっても良いでしょう！あ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ウソのような本当の話ですが、
<br />
<br />返事を貰えれば、逢える確立はほぼ１００％なんです。
<br />
<br />まず、出したメールの返事をもらうこと、実はこれが一番難しいことです。出会い系サイトの男女の比率を考えると、圧倒的に男性が多いのが常識です。
<br />
<br />吟味に吟味を重ねた相手から返事がきたとき…こっそりガッツポーズをとっても良いでしょう！あとお互いのことを話しながらメールを重ねていけば、会うことはそんなに難しくないでしょう。
<br />
<br />なぜか？
<br />
<br />「それは女性会員も会うことを目的に出会い系サイトに登録してる」
<br />
<br />ということです、まず相手を探してること、その相手に選ばれたのであれば話の着地点としては会うことになるのがごく自然のことだからです。
<br />
<br />ただ、ここで焦ってはいけません。自然にアポを取りましょう。
<br />
<br />さらに言えば　 <a href="http://www.smxsm.net/p/?frm=ss014&amp;af=" target="_blank" title="ＳＭ縁結び"><span style="font-size:x-large;">ＳＭ縁結び</span></a> 　のようなアブノーマルサイトの場合は、
<br />
<br />会えばセックスできる確率は１００％です。
<br />
<br />当たり前ですよね。アブノーマルサイトで出会うっていうことは、私はセックスが目的で登録していますって言っているのと一緒なんですから。
<br />
<br />ここで会う約束の悪い仕方を例にあげていきます
<br />
<br />まず代表的な例としては
<br />
<br />「サイト通したくないから090********に電話して！」
<br />
<br />「今週の土曜夜19時にハチ公前にいるので絶対来て下さい」
<br />
<br />という例です。
<br />
<br />これはあまりにも相手のことを考えて無さすぎです。もう一度考えて欲しいのが女性会員も人間だということです。
<br />
<br />人間と人間の付き合いで、一方的に物事を取り決めること、これを気分良く受け入れることができる人それって何人ぐらいいると思いますか？　ましてや、まだ顔もあわせたことのない間柄です。
<br />
<br />相手の都合、予定などをきちんと聞いた上で話を進めていく。これを念頭に待ち合わせの話をしましょう。
<br />
<br />うまい誘い方としては、女性は基本的に理由を欲しがります。私達の理由がたとえば
<br />
<br />「セックスしたい！」「セックスフレンドが欲しい！」
<br />
<br />だとします。というか、実際にそうです。ただ女性にストレートにその旨を伝えることはやめましょう。本音はそうでも、会うのに理由をつけて待ち合わせのきっかけを作ることができればスムーズに進んでいくでしょう。
<br />
<br />相手の好きなこと、興味があることはすでに知っていると思うのですが、理由はなんでもいいんです。たとえば好きな音楽がかぶってるならお勧めのCDを貸すよ！と言ってもいいし観たい映画があれば一緒に映画を観に行っても良いでしょう。
<br />
<br />最近食べたおいしいものの話でもすれば食べに行こうよ！って話にもなるでしょう。強引に言うなら嘘でもいいんです。
<br />
<br />来週に引っ越すことになったから、その前に１度会って話したいなって言っても良いです。
<br />とにかく向こうに会う理由をあたえてあげましょう。その上でうまく誘導することができれば、会えたも同然でしょう。
<br />
<br />とにかく焦らないこときちんと相手の都合を聞くことが大切ですが、逆に長引きすぎてもいけません。
<br />
<br />たとえば
<br />
<br />「20回メールしてアドレス教えてもらえなかったら諦める」
<br />
<br />「今月中に会う約束ができなかったら諦める」
<br />
<br />等、自分の中で決めてしまった方が、効率的でしょう。目的はあくまでセックスフレンドでメル友ではないのです残念ですが、その方とは縁がなかったと思って諦めましょう。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-01-03T09:15:41+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pmasyeri</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://vartanmisshe.dtiblog.com/blog-entry-5.html</link>
		<title>自動課金</title>
		<description>サイト利用者を騙す手口で、もっとも多いのが、自動的に課金 するケース。 ポイント制 の有料サイトでは、最初に無料の 「お試しポイント」 がもらえ、 このポイントが終了するとメールの送受信ができなくなります。

継続したいのであれば自分でポイントを購入するというのが一般的。
( ※ お試しポイント が無いサイトも存在する ) 

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ サイト利用者を騙す手口で、もっとも多いのが、自動的に課金 するケース。 ポイント制 の有料サイトでは、最初に無料の 「お試しポイント」 がもらえ、 このポイントが終了するとメールの送受信ができなくなります。
<br />
<br />継続したいのであれば自分でポイントを購入するというのが一般的。
<br />( ※ お試しポイント が無いサイトも存在する ) 
<br />
<br />しかし悪質なサイトの場合、ポイントが終了した時点で自動的に加算され、 知らないうちにポイントを購入したことになる。 そして追加料金を請求される。 有料への切り替えが規約に書かれているため、自分の確認ミスだと判断し、請求に応じるパターンが多いですが、 この場合は本登録の手続きを本人がしていないことなどから支払いをする必要ありません。
<br />
<br />このトラブルを避けるには、 とにかく登録前に必ず規約を読み、 自動課金 と記載されていないかしっかり確認することが必要。 規約に 自動課金 について書いてあれば、そのサイトの利用はやめたほうが良い。 また、登録前と登録後で規約の内容を書き換えるサイトもあるので、 登録する際はできれば規約をコピーしておこう。 
<br />
<br />※このような手口は 「電子消費者契約法」 に反する行為なので、支払いを拒否できる。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-29T14:47:57+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pmasyeri</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://vartanmisshe.dtiblog.com/blog-entry-3.html</link>
		<title>出会い系・悪質サイトの見分け方</title>
		<description>今や日々増え続ける、出会い系サイト。お金も心も費やしているのになぜ、サクラばかりなの？なぜ、高額なお金を支払わなければいけないの？そしてなぜ、出会えないの？

それは、悪質なサイトが存在するからです。

まずは入会する前に確認しておきたいこと

事業者を対象とする出会い系サイト規制法（http://www.keis</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今や日々増え続ける、出会い系サイト。お金も心も費やしているのになぜ、サクラばかりなの？なぜ、高額なお金を支払わなければいけないの？そしてなぜ、出会えないの？
<br />
<br />それは、悪質なサイトが存在するからです。
<br />
<br />まずは入会する前に確認しておきたいこと
<br />
<br />事業者を対象とする出会い系サイト規制法（http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/seian/deai/deai.htm
<br />）が守られているか。
<br />・１８歳未満の利用を禁止する表示。
<br />・利用者が１８歳未満でないことの確認。 
<br />利用規約が記載されているか。
<br />利用規約のない出会い系サイトは「悪質サイト」と言いきっても過言ではない。 
<br />料金、ポイント発生状況が明記されているか。
<br />＋完全無料制を掲げているのに、利用規約で料金発生の説明などがあってはおかしい。（利用規約上でＣｔｒｌ＋Ｆを押し、”料金、ポイント、￥”などを検索してして下さい。）
<br />＋ポイント制、有料制サイトで料金規定が不明確。 
<br />退会が簡単にできるか。
<br />入会はスムーズに進行するのに対して退会システムが存在しないことから永久に入会した状態で、ポイント制．有料制などのサイトによっては料金が発生する可能性もある。 
<br />ガイドラインに対応しているか
<br />・出会い系サイト規制法に基づいての表示がない。
<br />・セキュリティに基づいての表示がない。 
<br />リンク切れが生じていないか。
<br />運営者の管理が行き届かず、リンクバナーや画像が表示されないまま、放置されている。 
<br />会社情報が記載されているか。
<br />利用規約のページに会社情報などが記載されているか。 
<br />一概には言い切れませんが、以上のような事柄が当てはまるサイトは「悪質サイト」というレッテルを貼られてもおかしくない思われます。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-29T14:47:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pmasyeri</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://vartanmisshe.dtiblog.com/blog-entry-2.html">
		<link>http://vartanmisshe.dtiblog.com/blog-entry-2.html</link>
		<title>サクラの見分け方</title>
		<description>はっきり言って、どこの出会い系サイトにもサクラはいます。必要悪です。テレクラと一緒ですね。

だからこそ、見分けてしまえば、間違いなくヤれます。だって、エロ出会い系に登録している人妻なんてセックスが目的なんですから。

いきなりアドレスを教える女性は避けましょう。アドレスは大切な個人情報です。いきなり書き込んだりしている女性はサクラの可能性大</description>
		<content:encoded><![CDATA[ はっきり言って、どこの出会い系サイトにもサクラはいます。必要悪です。テレクラと一緒ですね。
<br />
<br />だからこそ、見分けてしまえば、間違いなくヤれます。だって、エロ出会い系に登録している人妻なんてセックスが目的なんですから。
<br />
<br />いきなりアドレスを教える女性は避けましょう。アドレスは大切な個人情報です。いきなり書き込んだりしている女性はサクラの可能性大。うっかりそのアドレスに返信したら、ワンクリック詐欺に遭う事があります。何回かやり取りして信頼関係が出来てから交換しましょう。
<br />
<br />教えたことを何回も聞いてくる相手はサクラの可能性あり。同じことを何回も聞いてきたり、小出しにしか自分のことを教えないのは、ポイントを多く使わせようとする思惑があります。そういう人は多くの人を相手してるので、あなたのことを詳しく覚えられないのかもしれないのです。 
<br />
<br />「今から車で迎えに行く。」　という相手も危険です。どういう人が来るか分かりません。相手をよく知ってから会うようにしたほうがいい事は言うまでもないことです 
<br />
<br />「処女をあげます。」　この手の紹介も避けましょう。中には出会いがなくて本当にそう思ってる人もいるかもしれないけど、期待してとんでもないことに巻き込まれる危険性を考えると、相手にしないほうが無難です。 
<br />
<br />「詳しい自己紹介が載っているから、ここにアクセスして。」　これは典型的な誘導メールです。悪徳業者の有料サイトにつながる可能性大です。先ほどのワンクリック詐欺に遭いかねませんし、アクセスしただけで料金を請求されるサイトにつながってしまう事があります。ほぼ１００％サクラです。
<br />
<br />直アドを教えてもらって、そのアドレスに返信したと同時に同じドメインで宣伝のメールが来ることがあります。受信しただけでは問題ありませんが、宣伝の中のＵＲＬをクリックすると思わぬ事態が起こることがあります。入場しただけで料金が発生するサイトにつながることがあります。そういった宣伝は無視したほうが無難です。 
<br />
<br />女性が利用する場合は、ほとんどのサイトでは無料で使えます。男性は有料女性は無料というのが大抵です。男性は情報が色々入るようになったので多少警戒します。メールを返すときには個人情報以外は詳しく教えてあげましょう。また会うことになった場合には最初のうちは車での移動は避けましょう。やる気満々の男の餌食になりかねません。 
<br />
<br />完全無料サイトでも、登録と同時に姉妹の有料サイトに同時登録されるケースがあります。これから紹介するサイトにもありますが、完全前払い制のサイトでは料金を支払わないと使用できませんので登録されても特に問題はありません。但しポイントがなくなった時に確認するサイトは大丈夫ですが、何も確認がなく自動課金するサイトがあります。そういったサイトは避けましょう。架空請求の原因になります。健全に営業しているサイトではポイント終了時に案内がされます。利用規約は入念にチェックして、納得がいくようになってから登録しましょう。
<br />
<br />１週間放置したサイトからのメールは無視します。特に｢掲示板を見て｣なんてありえません。日々何人ものユーザーが入会している出会い系サイトで、１週間放置した掲示板が何日間上位にいると思いますか？また下位の掲示板まで捜しに行く女性がいるはずもありません。無いともいえないですが、あなたならどうですか？ 
<br />
<br />サクラの武器はパソコンです。何でもそろわない情報はありません。待ち合わせにしても、地域情報にしても、全て相手は持っているので、あとはあなたの個人の情報（例えば○○市に住んでいるなど）がわかれば攻めようはいくらでもあります。自分の情報を聞きだされる前に相手に特定させれば、それだけ矛盾が生じてくるので簡単に引き離す事ができるのです。執拗に尋ねてくるのも要注意！ 
<br />
<br />サクラが日々どんな業務をしているかというと、大まかに分けて２通り。一つは｢掘り起こし｣と呼ばれる、いわゆる放置気味のユーザーに掲示板からアタックをかけてくるタイプと、掲示板に書き込むタイプがあります。前者は上記の｢日単位で斬る！｣で回避する事も可能で、後者は他地域の掲示板を覗くことによってヘマしているサクラを見つけることができます。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-29T14:46:43+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pmasyeri</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://vartanmisshe.dtiblog.com/blog-entry-1.html">
		<link>http://vartanmisshe.dtiblog.com/blog-entry-1.html</link>
		<title>ファーストメール</title>
		<description>ファーストメールで、｢いつか会うことを示唆したアプローチ｣は、 かなりのメール上級者でない限り控えておいたほうがいいでしょう。 

たしかに、現実的な出会いへのアプローチを、素敵な文章の中に､さりげなく 
しかも、キーとなる期待感を添え、効果的にファーストメールに綴りうれば、 
それは、より早く相手の人に期待感を与え、出会いを早める作用となり</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ファーストメールで、｢いつか会うことを示唆したアプローチ｣は、 かなりのメール上級者でない限り控えておいたほうがいいでしょう。 
<br />
<br />たしかに、現実的な出会いへのアプローチを、素敵な文章の中に､さりげなく 
<br />しかも、キーとなる期待感を添え、効果的にファーストメールに綴りうれば、 
<br />それは、より早く相手の人に期待感を与え、出会いを早める作用となります。 
<br />
<br />しかし､それは非常に微妙な文字通しのフィーリングのうえで､ようやく成立する話で､ 加えて、そのアプローチの前後には､それを引き立てるに充分すぎる素敵なメッセが 綴られているということが大きな前提となります。 
<br />
<br />具体的に文字通しのフィーリングについて､文例をだしてお話してみましょう。 
<br />
<br />まず、ひとつのビリーフとして、 それが、ファーストメール(＝はじまり)であるならば 現実的な出会い (←いつか会うことを示唆する)アプローチは、下の文例で示す通り、 
<br />
<br />-------------------------------------------- 
<br />いつか、・・・・・したいものですね。 
<br />いつの日か、・・・・・できるといいですね！ 
<br />-------------------------------------------- 
<br />
<br />という、願望形までに止めておかないといけません。 
<br />これが、許されるギリギリの範囲です。 
<br />
<br />しかし、上のメッセが、｢いつか or いつの日か｣という不確定な単語ではなく 
<br />｢今度 or 仲良くなれば or 来月｣といった具合に、 近い未来、もしくは、期日を指定する単語が引用されているとしたら､どうでしょう？ 
<br />
<br />-------------------------------------------- 
<br />今度、・・・・・したいものですね。 
<br />来月、・・・・・できるといいですね！ 
<br />仲良くなれば、・・・・・したいものですね。 
<br />-------------------------------------------- 
<br />そうです！ 
<br />
<br />たった、ひとつの単語が、大きくその意味あいを変化させ、 
<br />ガツガツしたイメージの文章になってしまいます。 
<br />
<br />また、以下の２つのメッセも比べてみてください。 
<br />-------------------------------------------- 
<br />? いつか、一緒に、ヒルトンホテルのケーキバイキングで、 
<br />　 制限時間なし、一本勝負にチャレンジしてみたいものですね (笑) 
<br />? いつか、お酒でも、飲みにいけるといいですね！ 
<br />-------------------------------------------- 
<br />この２つの文章の違いは、 
<br />｢いつか、☆☆☆したいものですね｣・・・という文章のコア(☆☆☆)にあたる部分が 現実性の強いものであるか、半分冗談めいた夢っぽい願望であるかという違いにあります。 
<br />
<br />たとえ、文自体が期日を示さない願望形であったにしても、 内容そのものが、後者?の例文のように、現実性の強いものであれば、 受け取り方によっては、節操の無い印象を与えてしまうことがあるという例です。 
<br />
<br />つまり・・・、ファーストメールで、 現実的な出会い (いつか会うことを示唆した)アプローチをするということは、 メッセージに、その示唆を、 相反した表現方法 （非現実的な希望・夢っぽい願望）で描くということなのです。 
<br />
<br />非常に繊細で微妙な文字通しのフィーリングが要求されます。 
<br />
<br />・・・と同時に、これを試みることは､諸刃の刃とも表現できるのです。 
<br />
<br />まずは、焦らず、あわてず・・・ 
<br />
<br />いっそ、現実的な出会い (いつか会うことを示唆する)アプローチは、 ３〜４通目ころより、さりげなく切り出し、 いきなり、ファーストメールからしない方が無難なのです。 
<br />
<br />◇メルアド・携帯番号を書かないこと◇ 
<br />
<br />サイトが用意した私書箱などを利用し、メールのやり取りをすることで、 女の子の安心感を提供しているメルアド非公開タイプの出会い系サイトで、 いきなり、ファーストメールからメールアドレスを書き、 ｢ココに返信してください｣とメッセを打つのはやめましょう。 携帯番号も、もちろん論外です。 
<br />直メは、すこし、時間をおいてからにしましょう。 
<br />
<br />◇深夜のファーストメールは避けましょう◇ 
<br />
<br />ついつい盛り上がってファーストメール文章を作成！！ 
<br />｢よしっ！ できた｣と気づけば深夜２時！ 
<br />こんな時間にメールを送るのはＮＧです。 
<br />｢メールだから大丈夫だろ・・・｣と思うのは、浅はかな考えで、 
<br />返信率をぐっと下げるのが深夜メールです。 
<br />
<br />傾向として、返信率が高い時間帯は、平日の２０時〜２２時です。 
<br />日曜日は、返信率が落ちる傾向にあります。 
<br />
<br />もちろん、これはＯＬさんを例にした統計論であって、 ターゲットが学生さんの場合は、もう少し早い夕方の時間帯に送信！ 
<br />
<br />人妻さんなら、午前中９：３０〜１１：００といったように、 相手のライフスタイルにあわせて送信すると、ぐっと返信率も高くなります。 
<br />
<br />また、雨が降った日は、在宅率も高く、返信状況が大変良い傾向にあります。 
<br />気をつける点は、メールばかりしているという印象をもたれないことです。
<br /> 
<br />ひきこもり系彼女なしモテない君と思われないように、 アクティブな男性を自己演出するためには、 ファーストメールの送信時間にも､ある程度､配慮しなくてはいけません。 
<br />
<br />また、補足として、深夜のメールが良くないのは、もうひとつ理由があります。 深夜 書いたメールを翌朝見直してみてください！ 
<br />独りよがりの文面になっていませんか？ 
<br />
<br />深夜に文章を書くと、けっこうナルシスト系＠勘違いの文面に 
<br />仕上がってしまいがちです。 
<br />
<br />大袈裟に喩えるなら、メールは、日中、明るい太陽のもとで書くのが 
<br />一番爽やかに仕上がるものです。 
<br />
<br />そして、文章というものは、時間を変え、３回見直して、はじめて完成するものだと 信じていてください♪ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-29T14:46:26+09:00</dc:date>
		<dc:creator>pmasyeri</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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